名古屋/銅・黄銅屑/1万5000~3万5000円高
銅・黄銅屑類は1万5千~3万5千円高。 市況は強含みの展開。7日に発表された銅建値が前回比で5万円安となったが、平均銅価が4月末比でトン3万8千円上昇した。直納筋はこれを理由に銅系の仕切値をトン3万5千円引き上げた。 また、黄銅系は先月28日および今月1日に黄銅棒メーカーが原料買値を改定したが、大半の直納筋が仕切値の変更タイミングを銅建値の...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ


