東海コイルセンター工業会/25年度出荷・加工量/前期並み水準にとどまる/自販と受託加工で明暗
東海コイルセンター工業会(会長・小河通治小河商店社長)は会員ら26社の2025年度コイル鋼板流通調査結果をまとめた。自社販売分と受託加工分を合わせた出荷量は前期比0・8%減の392万3886トンで6期連続400万トン台を割り込んだ。加工数量は同1・2%減の383万9559トン。主力である自動車向けで、メーカーの生産動向に左右される形で出荷量...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ

