東京/りん青銅板/5~15円値上がり
りん青銅板は5~15円高。市中相場は一般用(1・0ミリ)=5020円、バネ用(同)=5375円。 店売り価格は、4月に入ってりん青銅製品の大手問屋が販売価格の引き上げを実施。この動きが市中に浸透した格好となっている。 製品マーケットはJX金属のりん青銅条からの撤退表明で、ヒモ付き中心に需要家が代替調達先の確保を目指す動きが散見。ただ4M変更...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ


