日鉄建材/「合成スラブ判定ツール」の対象拡大/ユーザーの声に呼応、一層の業務効率化実現
日鉄建材(社長・新城晃氏)は20日、構造設計者向け「合成スラブ判定ツール」の対象バージョンを拡大したと発表した。ユーザーの声に応え、英・オートデスク社のBIMソフトウエア「Revit」(レビット)の2021~2024まで対応。設計業務の効率化やヒューマンエラー削減に一層寄与していく。 デッキ合成スラブは床鋼板(デッキプレート)とコンクリート...
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