EUの炭素調整措置/報告制度の細則案公表/直接・間接のCO2排出量データなど求める/25年末までの暫定措置/鉄鋼、アルミも対象
EU(欧州連合)の欧州委員会は、鉄鋼やアルミニウムなどを対象とする炭素国境調整措置(CBAM)の10月1日からの導入にあたり、二酸化炭素(CO2)排出量の報告などを定めた細則案を公表した。輸入製品の二酸化炭素(CO2)排出量については直接・間接の排出量データを求める。また、欧州域外で負担した炭素価格(カーボンプライシング)の報告も必要となる...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ


