進藤・新日鉄住金社長/原料炭のスポット連動/ヒモ付き価格、半期方式維持/「原料コストの透明度向上」
新日鉄住金の進藤孝生社長は22日、原料炭の値決め方式がスポット(インデックス)価格連動方式に切り替わったことについて、「交渉方式はなくなるが、透明度は上がる」と語り、原料コストについて鋼材ユーザーに説明しやすくなるメリットを強調した。また、鋼材の値決めについて、半期方式を維持する考えを示した。
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ

