前3月期決算/日立金属の電線材料部門/調整後営業益16%減/設備投資で固定費が増加
日立金属電線材料セグメントの19年3月通期の連結決算(国際会計基準=IFRS適用)は、売上高が2401億2300万円で前年同期比4・2%増、調整後営業利益は125億4800万円で同16・1%減となった。売上高は原材料価格の上昇などから増加。調整後営業利益は設備投資による固定費増などの影響で減少した。 売上高は電線・機能品ともに増加した。電線...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由

20年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。

3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。

好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
紙面で読む
この記事をスクラップ