原料炭スポット価格、小幅値動き続く/一時騰勢も高値修正、240ドルが上値抵抗線
原料炭の対日四半期価格の指標となる豪州産原料炭のスポット価格は今月に入り、1トン当たり240ドル(一級強粘結炭、本船渡し価格)が上値抵抗線となり、小幅な値動きに終始している。先月下旬には一時、240ドルを突破したが、騰勢は続かず、今週は再び240ドル近辺での値動きに終始した。 東アジアマーケットでは、高炉メーカー向け実需は全般に伸び悩み気味...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ


