中山製鋼所(社長・内藤伸彦氏)は16日、2025年CDPの気候変動セクター調査において、2年連続で最高ランクの「Aリスト」に選定されたと発表した。また、初回回答の水セキュリティセクターにおける調査では「Aマイナス」に選定された。 同社は今年度が2回目の回答で、気候変動に加え、新たに水セキュリティセクターにも回答した。同社は「脱炭素社会、サー...