24年の品種別鉄鋼輸出(上)/印向けホット、9年ぶり100万トン超/GOは7年ぶり40万トン超え
財務省や日本鉄鋼連盟の貿易統計をもとに2024年(暦年ベース)の品種別鉄鋼輸出入状況をまとめたところ、熱延コイル(板幅600ミリメートル以上)ではインド向けが前年比2・6倍で15年以来の100万トン超えとなった。AM/NSインディアが下工程を先行して能力を増やす中、日本製鉄がこの原板供給として対印輸出を増やした。(カッコ内は前年比)
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ

