東京製綱の炭素繊維ケーブル/米国橋梁建替え工事で採用/LCCで高評価
東京製綱は24日、グループ会社の東京製綱インターナショナルが展開する炭素繊維ケーブル「CFCC」について、米国ノースカロライナ州のアリゲーター・リバー橋の建て替え工事で採用が決まったと発表した。新設橋梁の緊張材として使われる。受注予定規模は約808キロメートル、受注予想額は約1千万米ドルで、2025年から27年にかけて納入する。東京製綱イン...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
20年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
紙面で読む
この記事をスクラップ

