住宅需要の指標改善/金属外装材市場、好転後押し/一部に価格改定の動きも
住宅需要の指標改善が市場ムードの好転を後押ししようとしている。金属外装材で目安の一つになっている、国土交通省が集計する「持ち家」の新設着工戸数が今年1月にかけて3カ月連続で前年同月比プラスを記録。実際の引き合いや受注への波及には至っていないものの、採算改善に向けて製品価格の改定に踏み切る動きが顕在化するなど、年度末を控えて潮目の変化を迎えている。
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ

