22年度の鉄筋用小棒内需/ほぼ横ばいの680万トン/資材高騰や人手不足など考慮/普電工予測
普通鋼電炉工業会(会長・内田裕之合同製鉄社長)は11日、2022年度の鉄筋用小棒の国内需要(国内向け出荷)を680万トンと予測した。前年度実績(676万3千トン)比で0・5%(3万7千トン)増と想定。鉄筋内需は3年連続で700万トンを下回る見通し。従来からの計算式に基づく22年度の予測値は694万9千トン。ただ、ウクライナ危機による資材や物...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ


