日本製鉄/抗ウイルス鋼板を開発/酸化チタンの光触媒機能活用/今年度内に商品化
日本製鉄は29日、抗ウイルス効果のある表面処理鋼板を開発したと発表した。光を当てるとウイルスを分解する「光触媒」機能がある酸化チタンを鋼板表面に塗布したコイル製品で、オフィスや病院の内装建材向けといった用途で2021年度内に商品化する。紫外線より弱い室内光でも反応が進む独自技術を活用。検証作業を進めている段階だが、新型コロナウイルスに対しても...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ


