住金システム建築(社長・生井敏夫氏)の四国営業チーム(チーム長・荒金裕貴氏)は、今年度受注額12億円を目指す。 前期は受注額12億5千万円、受注棟数17棟だった。内訳は平屋規格型の「ティオ」が6棟、平屋・2階建自由設計型「トレオ」が11棟。 今期は前期比5千万円減となる。四国地区の民間設備投資がやや落ち込む見通しなど市場環境に対応したとみら...