平成の非鉄史/8/30年間の変遷海外編(1)銅鉱山開発/自主鉱山からの輸入比率増大/鉱石調達の安定化進む/銅価回復で南米新規案件も始動
平成に移る1980年代後半は、世界的に資源開発ブームが起きていた時代だった。国内鉱山の減少で海外鉱石への依存度が高まった国内銅製錬企業も原料の安定調達を図るため、海外鉱山開発案件に積極的に参画。この動きは後に、高度経済成長期の「第1次資源開発ブーム」に続く「第2次資源開発ブーム」と言われるほど活発なものだった。 それは日本の鉱石輸入量に占め...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ



