名古屋/銅・黄銅屑、同値圏
銅・黄銅屑類は同値圏内で推移しよう。 4月の電気銅建値は前月末比横ばいの69万円でスタート。電気亜鉛建値の改定を受けて、大手黄銅棒メーカーが原料購入価格をキロ3円引き下げたことから一部で黄銅系スクラップの買値を下げる動きもあったが、中心値は変わらず。 先週末時点で採算値に1万円弱の上げ余地が生じているものの、銅建値はこう着場面が続いている。...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ

