東京/溶融亜鉛めっき鋼板、AD仮決定で先高観
関東地区の線材製品類は引き続き強含み。荷動きは横ばいで一部に需要の厳しさが残るが価格転嫁は進展。流通筋は上期までの1段階目の値上げ浸透を目指し交渉を継続している。表面処理鋼板はカラー鋼板と溶融亜鉛めっき(GI)が強含み、電気亜鉛めっきは様子見横ばい基調となろう。カラーは今月から再販価格への転嫁が本格化する見通し。GIもAD仮決定で先高観が鮮...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ


