中部地区鉄線市況/潮目変化、値上げ本格化へ/普通1.5万円以上、ナマシ1.8万円以上
中部地区で普通鉄線(ナマシ鉄線、普通鉄線)市況の潮目がいよいよ変化しそうだ。合同製鉄は4月契約、5月出荷分より普通線材トン当たり1万円の値上げを実施した。当地区の伸線筋には新価格の素材ロッドが入着し始めており、早いところでは今月帳破明けより流通渡し価格への転嫁に踏み切る。伸線メーカーは普通鉄線でトン1万5千円以上、販価が陥没傾向にあったナマ...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ
