日鉄建材の「木・鋼ハイブリッド合成スラブ」/初採用のオフィスビル竣工/デッキ板厚低減でコストとCO2削減
日鉄建材(社長・新城晃氏)は17日、竹中工務店と共同開発した木・鋼ハイブリッド合成スラブ「e―works+CLT補強」が初採用された木造・木質化オフィスビル「REVZO新橋」(東京都港区)が竣工したと発表した。CLT(直交集成板)パネルと床材の鋼製デッキプレートを一体化した製品でデッキ板厚を最大約4割低減できるなどコストやCO2削減に寄与し...
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