労働節明けの中国鉄鋼市場/上海ホット先物価格が急騰/イラン停戦期待、米中首脳会談も思惑誘う
大型連休の労働節が明けた中国で、鋼材市況の先高観が強まっている。6営業日ぶりの取引となった上海先物市場では6日の熱延コイル価格(10月限月)がトン当たり3500元(約515ドル)へ迫り、1週間で100元ほど上昇。7日も3480元近辺での取引が続いた。 6日は米国とイランによる戦争終結の合意が近いと伝わり、株式市場でも上海総合指数が一段高とな...
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