鐵生/中古鋼材の仕入れ・販売ルート/扱い量1.5倍目指し拡大
厚板・縞板などを主に扱う鋼材流通業の鐵生(本社・大阪市浪速区、社長・龍至慎太郎氏)は中古鋼材の仕入れおよび販売ルートの拡大に注力している。今12月期の取扱量は前期1・5倍の月間1500トンを目指している。 同社は鉄スクラップ業者からスクラップとなったH形鋼・鋼矢板・覆工板・レール・敷板などを中古鋼材として購入し、国内販売に加えて、ベトナム・...
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