大阪/銅・黄銅屑/銅価影響、調整局面
銅・黄銅屑類市況は調整局面。市中相場は1号銅線=174万7千~175万2千円。 電気銅建値は先週から下落が続いており、今週24日に反転。トン当たり5万円引き上がり、201万円となった。同日、黄銅棒メーカーの原料買値も連動して前回比プラス30円のキロ1386円と上伸し、調整局面にある。 足元ではさらなる下げ余地もあり、問屋筋は「緊迫する中東情...
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