日本精線が値上げ/Ni系4万5000円、Cr系2万円/ステンレス鋼線
ステンレス鋼線のトップメーカー、日本精線(本社・大阪市中央区、社長・近藤龍夫氏)は4月契約分からステンレス鋼線価格を値上げする。3月契約からのステンレス線材の価格改定に伴うもので、値上げ幅はニッケル系(基本鋼種SUS304)がトン4万5千円、クロム系(同SUS410・430)が同2万円。今回の価格改定は、ステンレス原料コストの値上がりが主要因...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能


