東京/銅・黄銅屑、強横ばい/海外市況の続伸基調映す
銅・黄銅屑類は強横ばいで推移しよう。電気銅建値は21日に2万円引き上げられ84万円となった。指標となるLME銅市況は足元で11営業日続伸し、2カ月ぶりに現物7千ドルを試す展開。ユーロ高ドル安環境で非鉄市場に投機資金が流れ込んでおり、銅、亜鉛、アルミなど軒並み強基調で推移している。 年明けには投機筋による調整売りが増える局面も予想されるが「下...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由

20年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。

3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。

好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
紙面で読む
この記事をスクラップ