共英製鋼・山口事業所/異形棒鋼販価、7万円に上げ
共英製鋼・山口事業所(所長・大田和義取締役専務執行役員)は21日、異形棒鋼の販価を2千円引き上げ、7万円にしたことを明らかにした。販価が7万円の大台に乗るのは約10年ぶり。 アングル、平鋼、グレーチング用Iバー、構造用丸棒の販価については全社と同様に来年1月契約分から3千円引き上げる。
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由

20年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。

3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。

好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
紙面で読む
この記事をスクラップ