17年の船舶受注、3倍に/手持ち工事は伸びず
厚板需要の先行指標となる輸出船の2017年(暦年)の受注は1千万総トン程度となる見通しだ。NOx規制の強化で駆け込み需要の反動減が生じた前年からは3倍増となる。 日本船舶輸出組合が13日に発表した1~11月累計の受注は2・8倍の894万総トンだった。ただ前年より増えているものの水準自体は低く、今年末の手持ち工事は前年末から約300万総トン減...
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