昭和電工のアルミ缶事業/中国材の使用量拡大へ
昭和電工はアルミ缶事業のコスト改善策の一つとして、安価な中国製アルミ板の活用を挙げた。12日の事業説明会で森川宏平社長が明らかにした。「アルミ地金価格の上昇を販売価格に盛り込めない今の取引形態では、原板(アルミ板)の値段がクリティカルに響く」と足元の状況を説明した上で、「安価な材料を使いこなす技術は重要。すでに一部のアルミ缶に中国製アルミ板...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
20年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
紙面で読む
この記事をスクラップ

