名古屋/銅・黄銅屑、同値圏内
銅・黄銅屑類は同値圏内で推移しよう。 12月の電気銅建値は1万円下げでスタートした後、6日にも海外銅相場の急落を受けて2万円軟化。足元78万円で推移。 海外指標は6千ドル台中盤まで値を下げ、市中では急反発すると予想する声も少なくなかったものの、依然先週末時点で横ばったまま。ただ「6500ドルを抵抗線に下げ止まるのでは」(問屋)とみる向きが大...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由

20年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。

3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。

好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
紙面で読む
この記事をスクラップ