東京/銅・黄銅屑、強横ばい/黄銅削粉は荷余り感顕著
銅・黄銅屑類は強横ばいで推移しよう。電気銅建値は12日に1万円引き上げられ80万円となり、約1カ月ぶりの高値圏で推移。指標となるLME銅市況は足元で現物6813ドル(前場、セツルメント価格)と、前月下旬から5%以上値上がりした。 需給タイト感は根強く、目先も黄銅系の価格が落ち着くまでにはまだ当分時間が掛かりそうだ。 最大需要国である中国が国...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ

