コイルセンター工組、7月流通調査/実働日数減で出荷減少
全国コイルセンター工業組合がまとめた7月の流通調査によると、出荷量は前月比3・2%減(前年同月比2・6%増)の135万5986トンだった。 6月に比べて実働日数が少なかったことが要因とみられる。薄板需要自体は自動車関連や建機、鋼製家具など底堅い状態が続いており、前年同月比で見ると9カ月連続で上回っている。 7月の自販量は、前月比2・6%減の...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
20年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
紙面で読む
この記事をスクラップ


