22年の船舶受注/24%減、1162万総トン/手持ち工事、4年ぶり2000万総トン台に
日本船舶輸出組合が19日に発表した2022年の一般鋼船の輸出船契約実績は、前年比23・6%減の1161万9千総トンとなり2年ぶりに減少した。 海運市況の一服や鋼材など資機材価格の高騰による船価上昇で船主に発注を見合わせる動きが出てきたほか、日本造船業で撤退・能力削減が進み受注拡大の余地が限られた。船種別では鉄鉱石運搬船が4隻、RORO船が2...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ



