東北地区の22年度上期普通鋼鋼材受注/13.8%減の77万1442トン
日本鉄鋼連盟がこのほど発表した受注統計によると、東北地区の22年度上期(4~9月)における普通鋼鋼材受注量は77万1442トン(前年同期比13・8%減)となった。 品種別では「H形鋼」「軽量形鋼、リム・サッシバー」を除いて減少。県別では増減なしの秋田を除く5県で減少し、宮城が約20%減と落ち込んだ。詳細は別表の通り。
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ


