7月の品種別輸出/ホット中越とも14万トンの高水準/冷延は今世紀初の10万トン割れ/
財務省の貿易統計や日本鉄鋼連盟の発表をもとに7月の品種別鉄鋼輸出入状況をまとめたところ、熱延コイル輸出では前月に続き中国が最大の相手国に、ベトナムが2番手に続き、共に月間14万トン台の高水準だった。新型コロナウイルスの影響が限定的な両国向けが持ち直し、回復が遅れていた中南米向けを補ってホット輸出量は底入れしている。(カッコ内は前年同月比)
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ
