古河電工産業電線/配電盤向け今期販売1割増目指す/高付加価値「機能線」相次ぎ投入
古河電工産業電線(本社・東京都荒川区、社長・松本康一郎氏)は新製品の投入を加速し2017年度、注力分野である配電盤関連の売上高を1割拡大させる。4月から新たに6600ボルトの高圧電流に対応しながら柔軟性に優れるKIPを発売。さらに6月には低圧電線でコスト競争力が高いEMICの販売を始める。現在、配電盤向けには機能線事業の主力製品であるLMFC...
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