軽金属押出開発/18年度のアルミ押出品生産/1割減の7550トン/鉄道車両向け大幅減
大手軽圧メーカー5社が出資する大型アルミ押出製品メーカー、軽金属押出開発(本社・三重県四日市市、社長・篠原孝氏)の2018年度生産量は、前年度比11%減の7550トン(上期4050トン、下期3500トン)となった。鉄道車両向け形材の生産減が顕著だった。売上高も同14%減の16億円。 品種別の生産量では形材が同21%減、管材が同17%減、棒材...
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