矢崎エナジーシステム/電線など値上率平均8%に拡大/中東情勢悪化で被覆原料価格上昇
矢崎総業グループで建設用電線を主力事業とする矢崎エナジーシステム(本社・東京都港区、社長・矢崎航氏)はこのほど、電線・ケーブルなどの値上率を平均8%に引き上げた。先月には平均5%での値上げを顧客にアナウンスしていたが、中東情勢の緊迫化に伴い被覆材などに使用される原材料価格が当初の想定以上に上昇していることから、値上率を3ポイント引き上げた。...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ

