矢崎エナジーシステム/電線など値上率平均8%に拡大/中東情勢悪化で被覆原料価格上昇
矢崎総業グループで建設用電線を主力事業とする矢崎エナジーシステム(本社・東京都港区、社長・矢崎航氏)はこのほど、電線・ケーブルなどの値上率を平均8%に引き上げた。先月には平均5%での値上げを顧客にアナウンスしていたが、中東情勢の緊迫化に伴い被覆材などに使用される原材料価格が当初の想定以上に上昇していることから、値上率を3ポイント引き上げた。...
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