等辺山形鋼は高唱え場面。市中実勢は6×50=8万5千~6千円どころ。 仕事量、荷動きは着実に増えている。加工業務を中心とした細かい荷動きが依然として中心だが、定尺品の荷動きも上向いている。建築関連が工期遅れなどもありながら進みだしており夏場から秋にかけての需要期につながっていく感じが出ている。 また、自動車関連の設備投資も聞かれるようになり...