台湾CSC、日本向け鋼材を値上げ/11月~来年1月積み/熱延・冷延は3000円、厚板5000円以上/GIは大幅、引き受け慎重
台湾・中国鋼鉄(CSC)は、11月~来年1月積みの日本向け鋼材販売のオファーを始めた。熱延・冷延コイルなど対象品種をトン3千円値上げし、厚板は供給のタイト感が強いこともあり、同5千円以上値上げする。特に溶融亜鉛めっき鋼板(GI)は個別交渉のため、値上げ幅にばらつきはあるが、熱延・冷延コイルの上げ幅を大きく上回るもよう。日本政府が韓国、中国産G...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ



