亜鉛めっき鉄線など線材二次製品/ワイヤーテクノが追加値上げ/10月出荷から1万円以上
大手線材製品メーカーのワイヤーテクノ(本社・大阪市鶴見区、社長・大野利哉氏)は10月出荷分より、亜鉛めっき鉄線(針金)・普通鉄線類や、その他品目を含めた線材二次製品全般について、トン1万円以上の値上げを実施する。 同社の主要素材メーカーである合同製鉄は、今年度2度目の値上げを発表。加えて、エネルギーコストや亜鉛などの副資材費、労務費、物流費...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ



