鉛蓄電池大手メーカーのエナジーウィズ(本社・東京都千代田区、社長・石井義人氏)はこのほど、8日から東京ビッグサイトで開幕する「国際物流総合展2026」に出展すると発表した。電動フォークリフト用電池状態監視サービス「ウィズBMS」を展示。運用効率向上やコスト削減ニーズに、監視データを用いて応えるソリューションを紹介する。 また同社は野村不動産...