広島/異形棒鋼/コスト増で強含み
異形棒鋼は強含みの展開。直送(SD295ベース)=10万9千~11万円と、在庫(同)=11万5千~6千円で推移。 コスト増を背景に、メーカーは強気の販売姿勢を堅持している。インフレに伴うコスト高から下げの気配は見当たらず、流通側もメーカーサイドの売り腰の強さを受け、仕入れ値上昇分の販価改定に努めている。 夏季休暇入り前の駆け込み需要は少なく...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ


