アマダの26年4~6月期連結決算(IFRS適用)は、売上収益が1002億1千万円(前年同期比29・7%減)営業利益が74億3千万円(同84・0%増)、純利益が54億4千万(同約2倍)だった。売上収益は第1四半期として過去最高を更新した。 国内では人手不足を背景とした自動化需要が底堅く推移した。また。海外ではAI・データセンター関連需要が世界...