大阪/めっき鋼板類は先高観台頭
めっき鋼板類は強含み横ばい。高炉メーカーの値上げ表明を受け先高観が台頭。また、中東情勢の緊迫化で副資材価格が上昇傾向にある。一方、実需は住宅、非住宅向けともに盛り上がりを欠く。 普通線材製品メーカーの値上げアナウンスが相次いでいる。素材価格、加工賃の高騰から、普通鉄線、ナマシ、針金といったすべての品種は5月以降の値上がりに備える。需要の低調...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
20年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
紙面で読む
この記事をスクラップ

