神戸製鋼所が、水素の社会実装や事業化に向け社内外での連携を加速している。KOBELCOグループの素材系と機械系にまたがる技術を掛け合わせるとともに、他社との協業も推進。さまざまな「スクラム」を組みながら、新たな価値創出に「トライ」する。 「KOBELCOグループの水素を『つくる技術』と『つかう技術』の掛け算で、お客様が求める新しい製品やソリ...