GSユアサの定置用LIB開発投資/経産省の「供給確保計画」に認定/最大248億円助成
GSユアサ(本社・京都市南区、社長・阿部貴志氏)は18日、定置用リチウムイオン電池(LIB)の開発・量産投資が、経済産業省の「蓄電池に係る供給確保計画」として認定されたと発表した。事業総額は約703億円で、最大約248億円の助成を受ける。年間生産規模は2ギガワットを計画し、2028年10月から供給を開始する予定。 定置用蓄電池は、再生可能エ...
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