住電HSTケーブル/全品種5~6%追加値上げ/中東情勢受け5月中に浸透へ
建設用電線の大手販売会社である住電HSTケーブル(社長・岡田久知氏)は、中東情勢緊迫化の影響による被覆材料価格などの高騰を受けて、全品種・全サイズを対象とした値上げを実施する。値上げ幅は一律5~6%で、一部の品種やサイズではさらに大幅な値上げも行う方針。3月に発表した改定に追加する形で実施する。遅くとも5月中には値上げを浸透させたい考えで、...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ
おすすめ記事
