住電HSTケーブル/全品種5~6%追加値上げ/中東情勢受け5月中に浸透へ
建設用電線の大手販売会社である住電HSTケーブル(社長・岡田久知氏)は、中東情勢緊迫化の影響による被覆材料価格などの高騰を受けて、全品種・全サイズを対象とした値上げを実施する。値上げ幅は一律5~6%で、一部の品種やサイズではさらに大幅な値上げも行う方針。3月に発表した改定に追加する形で実施する。遅くとも5月中には値上げを浸透させたい考えで、...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
20年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
紙面で読む
この記事をスクラップ

