東海コイルセンター工業会/25年出荷・加工数量微増/出荷量、2年連続400万トン割れ/26年は自動車向け復調期待
東海コイルセンター工業会(会長・小河通治小河商店社長)がまとめた会員ら26社を対象にした2025年暦年の鋼板流通調査結果によると、自社販売分と受託加工分を合わせた出荷量は前年比1・3%増の393万5380トンとなった。2年ぶりに前年比増となったが、2年連続400万トン台を割り込んだ。自動車向けのヒモ付き分野は比較的底堅い需要があったが、他の製...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
20年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
紙面で読む
この記事をスクラップ

