中部鉄源協議会の新断バラ共同入札/前回比620円高、5万320円で落札/関東鉄源の落札価格がけん引か
中部地区の鉄スクラップヤード業者有志で組織する中部鉄源協議会(会長・小澤広多不二商事専務)は13日、2月契約の新断バラ共同在庫の入札を実施した。落札結果は前回比620円高、トン当たり5万320円(FAS)と、過去最高額を4カ月連続で更新した。また、落札価格が5万円を超えたのは今回が初めて。数量は4千トンだった。 今回の入札に登録商社15社が...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
20年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
紙面で読む
この記事をスクラップ
