今週の動き/東京/異形棒鋼、高値寄り/溶接鋼管類も先高観台頭
条鋼建材製品は強含みで推移しよう。きょう発表の東京製鉄2月販売価格が、当面の市場材料となりそうだ。 異形棒鋼は高値寄り。共英製鋼が販価の下限10万円を表明するなど電炉の売り腰が強まり、需要家にも徐々に新値の受け入れ機運が浸透しつつある。H形鋼も強基調。高値玉が入り始めた在庫店は、追加値上げを見越して価格転嫁に注力する。溶接鋼管類は先高観が台...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
20年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
紙面で読む
この記事をスクラップ



