今週の動き/東京/異形棒鋼、高値寄り/溶接鋼管類も先高観台頭
条鋼建材製品は強含みで推移しよう。きょう発表の東京製鉄2月販売価格が、当面の市場材料となりそうだ。 異形棒鋼は高値寄り。共英製鋼が販価の下限10万円を表明するなど電炉の売り腰が強まり、需要家にも徐々に新値の受け入れ機運が浸透しつつある。H形鋼も強基調。高値玉が入り始めた在庫店は、追加値上げを見越して価格転嫁に注力する。溶接鋼管類は先高観が台...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ


